駒澤大学地域グローバル化推進講座「Tea Culture-お茶を愉しむ英国と日本-」
Date:2026.02.02
駒沢キャンパス 中央講堂
- 開催
- 2026,02,20
お茶といえば、英国では紅茶、日本では煎茶と抹茶が思い浮かぶと思います。
元々は中国仏教の修行の場所で飲まれていたお茶ですが、飲まれる時と場所、嗜まれ方など、日英の「お茶の文化」は大きく異なります。
今回は、お茶の道具、茶室?装飾品、文学作品などを取り上げてみたいと思います。
英国で生まれ育ち、日本で生活している講師が、「お茶」を媒介とした日英文化をお話します。
| 駒澤大学地域グローバル化推進講座「Tea Culture-お茶を愉しむ英国と日本-」 | |
|---|---|
| 日時 | 2月20日(金) 14:00~15:30 |
| 場所 | 駒沢キャンパス 中央講堂 アクセスはこちらから |
| 講師 |
モート,セーラ(駒澤大学国際センター所長、文学部英米文学科教授) |
| 演題 |
「Tea Culture」お茶を愉しむ英国と日本-ティーボールからティールームまで- |
| 対象 |
中学生以上 |
| お申し込み |
申込不要 |
| お問い合わせ |
駒澤大学国際センター事務室 03-3418-9196 FAX:03-3418-9146 |
駒澤大学地域グローバル化推進講座「Tea Culture-お茶を愉しむ英国と日本-」(321KB)



